【デリヘル情報】ピンクチラシからデリヘルを利用しない

デリヘルの場合、まず大切になってくるのが、お店を選ぶということになります。
デリヘルは、店舗が無くても営業出来るので、極端に言えば携帯電話がひとつと、女の子が一人いれば、ビジネスになってしまうのです。悪質なデリヘルでは女の子のレベルが低かったり、さらにはサービスが悪かったりと良いことがありません。
よく自宅のポストや街角に、ピンクチラシがありますがあれば違法行為なのでピンクチラシを貼っているデリヘルは利用しないようにしましょう。
デリヘルの無許可の悪質店が、どんどん新規参入してきています。
悪質店に騙されてしまうと、最悪の場合ボッタクリ行為に遭ってしまうこともあるのでご注意ください。

 

デリヘルを利用したことのある男性の中には、法外な利用料金を請求されたなどの被害に遭った人もいることでしょう。
多くのデリヘルは完全合法で営業をしているので心配はありませんが、中には違法行為をしているデリヘルもあるので注意が必要です。



【デリヘル情報】ピンクチラシからデリヘルを利用しないブログ:19/06/09

俺が離婚をして
1年ほど経過したころ。

ママが引越しの準備を手伝いに、
当時俺が住んでいた小樽に
遠路はるばるやって来ることになりました。

ちなみに、
俺の年齢もそれなりの域に達しているので、
父もママももう年なんですよね。

ママはもともとからだが丈夫ではなく、
からだの調子が悪いと
すぐに体重が40Kgを切ってしまうような人なんです。

俺が離婚したときも、やせこけて
風が吹いたら飛んでしまいかねない
状態だったことも思い出します。

60歳ともなるとやっぱり体力は衰えます。
いつまでも甘えているわけにもいかないなぁ…と
激しく自己反省することしきり。

引越しの手伝いは、
ママがやりたいとのことなので
ありがたく受けることにしましたが…

事実上は、俺の話し相手をメインに、
簡単で力の要らない仕事をしてもらおう!
と思うのでした。

…が。
ママという存在はどうして、
あんなにもエネルギッシュなのでしょうか。

とりあえずは、
ママには長旅の疲れもあろうと、
お茶でも入れてゆっくりしてから…と思いきや、

「箱は?ペンは?ハサミは?」
と、ママは早々に引越し道具のチェック。

さらに、水周りのヨゴレをチェック、部屋中の曇りに目を光らせます。
「あんた、ここ掃除してるの?」

勧めた椅子にも座らず、
ベッド下にたまったホコリをボロ布でふき取り始めたかと思うと、
ママは、そのまま部屋の床掃除を始めました。

しかも
「あんたは早起きしたから疲れたんでしょ。いいから、休んでなさ〜い」
だって!

ママよ…
あなたは偉大です。

本当は疲れていても、
女の子の前では元気に振舞おうとしているのですね。

ママとは、本当にありがたいものですね!
そんな風に思います。